Missing Personsを探して Missing,Innocent,Death Row.a far-east eye for people at risk

Escapee who killed Irving officer in 2000 is ready to die | Crime and Safety | News from…

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しかし問題は、彼にすべての責任があるといっているにもかかわらず

他の5人もp死刑判決を受けているということで、、

いわゆるLawOfParties.

Murphy v. Quarterman

Murphy v. Quarterman.

 

一つ長い記事が飛んだのですが

ジャックの件をNAMUSにまかしきってからの

そのごのこのごろです。PACERアカウントもできたぜ。

 

Jul.1.2010

–in 2013–この投稿はタイトルの日(日本時間では2日です)に書いたものですが、このサーバーのphpが山ほどハックされたときに消えておりました。原文をiPhoneappから見つけたので再びポストします。思えばこの日からかなり変わったものだ私も。ここに書かれた人のおかげだと思っております。生前連絡を取ったことはありませんでしたが。—

 

 

この地図はMissing Persons Caseではないactivity(周囲の方を守るためそのことについては直接書きません。関わっていらっしゃる方は日付と地図でお判りいただけるかと思います)についてのものでしたが、 Tough Love,Special Educationという名を借りたChild abuse組織(日本で言えば戸塚ヨットスクールのような)がなければ、一人の若者の命がこの日に絶たれることはなかったのかもしれません。 ある28歳だった青年について、その運命が大きな問題(思っていたよりはるか大きな)とかかわりがあったらしいと今知ったので、個人的ショックも覚めやらぬままの乱文で、曖昧にするべきところも多いのですが書かせてください。 「彼」は15歳でメキシコにあるその施設のひとつ(閉鎖)に送られ、18歳でSan Diegoに50ドルと一週間のYMCA滞在権だけを与えられ放り出されました。日本のケースでもそうでしたが、両親がその場所の本当の姿を知っていたわけではないようです。彼は何も身分を証明するもの(ソーシャルセキュリティカードも出生証明書も)を持たされず、アメリカでの18歳は成人、(Missingケースで家出と扱われるのは17歳以下、18歳になれば、逆に言えば探されることは少ないです)しかし家から遠く離れて身分証明なし、「合法な」職につくことはできず、ストリートで暮らし、その上強盗にあって麻薬を売る生活に入り、自分でも乱用を始め、、その生活は1年続いただけでした。 そこで何が起こったか(起こらなかったか)細かく書くのは今の私の手には余ります、、 彼の最初の問題はADDであったようです。実は私自身が成人ADHDと診断されているのですが、躁鬱病との誤診(自分もそうでしたが、自分の場合は大人になってからです)が混乱を生みました。ADD/ADHDそれ自体はまったく危険な人間を作るものではありません。ADD/ADHDが未知のものであれば、その一例の私がここに書いてきたことを(ここで足りなければtopからごく普通のミーハーblogでも)ご覧ください。(追記:躁鬱病もそれ自体が他人に対して危険なのではなくて、一番影響があったのはこの場合「誤診」かと思います。) 自分は暢気な大学生として80年代に一ヶ月をSan Diegoですごしています。保護された日本の語学学校生として、夜一人で外に出ることなどはなく。ごく普通の日本の学校で22歳までを過ごしましたが、もし「特殊」と判断されていたら? 「彼」が残した文章はシャープな知性を感じさせるものばかりでした。周囲の選択、というより選べる選択肢が違っただけだったのかもしれなかったのです。 両親は扱いにくい子供であった「彼」を、病院に預け、そして信じて施設に預け、同じように多くの親や家族が施設や寄宿学校に子供を預け、100人以上(今リストの名前を数えました、、)の子供の死亡が確認されています。そのうちいくつが同じ組織とかかわりがあるのかは、現在進行で調査中であり、多くの裁判が進行中ですので、アメリカ国外のものとしては見つけた資料へのリンクは控えます。 (私が深く触れるには「彼」についても、組織全体についてもデリケートすぎるので控えさせてください、、) 28歳まで生き延びたとはいえ(28年2ヶ月21日。「生き延びた」とも言えない年齢ですが、、)8年間はこの地図にある場所ですごした「彼」と、そこまで生きることもなく命を失った100人以上の子供たち。こんな背景があったと知ったのはたった今です。 あいまいな書き方で申し訳ありません。まだ施設は多く存在し、中には子供たちが暮らしているのです。 コメント欄もクローズさせていただいておきます。どこでもHate Postが多いようなので、、もしご意見がありましたらメールフォームよりお願いいたします。

 

ー小さく追記。彼の最後の手紙がアップされました。(自分は直接連絡を取っていたわけではないので)感謝の言葉、自分は無実であるということ、そして周囲に怒りをぶつけないでと、最後に自分の名前と生没日を自分でーもうどうにもやりきれないですー

Please rest in Peace..Michael.

Clay Boatright: A strategy to prevent next ‘Wylie’s Angel’ | News for Dallas, Texas | Dallas Morning News | Opinion: Viewpoints

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Dead boy’s family could have gotten help | News for Dallas, Texas | Dallas Morning News | Columnist Jacquielynn Floyd | Dallas-Fort Worth News

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Boy found near Wylie pond had fractured family life | News for Dallas, Texas | Dallas Morning News | Latest News

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Boy found dead by Lavon Lake may have had special needs | News for Dallas, Texas | Dallas Morning News | Dallas-Fort Worth Crime News | Dallas-Fort Worth News

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Husband says stress led caregiver to leave ‘Wylie’s Angel’ in park | News for Dallas, Texas | Dallas Morning News | Latest News

Husband says stress led caregiver to leave ‘Wylie’s Angel’ in park |
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ダラスで最初身元不明遺体として見つかった6歳のGerren Isgrigg君についてニュースを追っております。

ウェスト症候群(昔は点頭てんかんと呼ばれていた)のため、自分で動くことも話すことも食べることもできず、目も見えず耳も聞こえない(病気について調べてみましたが、ウェスト症候群の中でもかなり重症な例のようです)彼は、三歳のときから母方の祖母に育てられていました。(両親は、彼が生まれてすぐ海軍所属の父親がイラクに派遣され、帰国した後離婚、養育権は母親にありましたが、母親はその両親に彼を預けたままでした)

6歳で身長39インチ(約1メートル)、体重28ポンド(12.7kg)。捜査は進行中のようですが(祖母に直接の責任がある、という方向ですが)

今になって、助けを求めれば祖母は限界に達して彼を公園に放置する、などということはなかったのではないか、という声が上がっています。そうなんですけど、そうなんですけれど。なんでこうなる前に周囲の誰かが手を出さなかったんですか。

身元がわかる前”Wylie’s Angel”と呼ばれていた彼は、National Center of Missing Childrenやfacebookのグループ(いろいろ所属している自分ですがなぜか入る気になれない。。いやたぶんそのうち入るとは思いますが)の協力で身元が判明したとのことです。

後から言ってもだめなんですってば。そういう自分も今こうやって「後から言ってる」にはかわりがないのですが。

なぜ彼についてのニュースを追っているかというと、どうしてももう一人の障害を持ったアメリカの子供(彼の場合はStranger Abductionですが)のことを思い出してしまうからです。(中途半端に検索に引っかからないようにこのポストには名前を書きませんが)

で、Dallas Morning Newsから直接ポストしているので、英語リンクだけのポストが数日続きますがご勘弁を。

—————————————–

病気について調べているとき、いくつか、ウェスト症候群のお子さんを育てているお母さんの日本語blogにいきあたりました。

文章から気丈な感じが伝わる方ばかりでした。どうか皆様とお子さんに幸運を、そして公的私的な得られる援助はすべて得てくださいませ。

一箇所ではなかったのだった、、

Thank you for helping Jack. Because of you he got put on here http://doenetwork.org/cases/4064dmwa.html | usa | 2009/10/04 5:23 PM |

以前のところから記事を移すのにもたついて前のほうは見ていない間に、匿名で(porchlightの方?)コメントをいただいていました。

Doe network..生存者を探すのが主目的ではないサイトとはいえ、ここの方にとりあげていただけるというのは

、もしかしたら見つけてもらえる可能性、という点でなんだかすごいことのように思います。この方も書いているとおり。情報をネットに流したのが家族でもなんでもない日本人(ケースファイルに入ったのは私がいとこから連絡いただく前です)だということから考えると。

もちろん、警察サイト(proxy使ったら見られた、、だから怪しいものじゃないって連絡したのにーそれが怪しかったのか?海外では見られないだけかもしれないです。)にケースがきちんと載っていること、あと

イエローページの記事と内容がマッチしていること、という証拠はあったのですが。そこが強力だったのだとは思いますが。

で、わたしがいとこから聞いたことはすでに警察に届けられていると思うので、混乱を避けるために書かないほうがいいかなと思います。(警察に届けられていることは、アメリカ国内できちんとやってる方々なら情報が入るかなと思いますので)

しかしこの「思います」が多いところが、ソースとして扱われているページをどうするかと不安な材料になるんですが、、何通かメールもいただいていまして、私の個人的な感傷的部分(もうかなりはずしましたが)への応援メールだったりしたので、それはそれで意味がある(こんな外国人も珍しいだろうし)気もするんですが、

まずはアーカイブとして事実だけ書いて、電話帳と一緒にアメリカ横断したとかそういう個人的な話は別にしようかなと、、。

ほかにも今のところ2サイト掲載していただいてます。私が「いただいてます」っていうのも変ですが。

一箇所はporchlightとつながりが強いところで、(For the lost)missingkids.comに掲載されないケース(California Kidsというキャンペーンの一部で、これは州外のケースも掲載しているカリフォルニア警察のサイトのみ、もしくはそこにも掲載されていないがケースはまだオープンで、そしてほかの大きなサイトに取り上げられていないケースを集めている部分です)を取り上げているところなので、そちらが最初だったのかな、、

ちょっとまた情報が一気に来ているところなので、オーバーフロー中で、サイトは順番に書いていきます。

掲載サイトのリンクも順番に、、

自分が法律の知識が足りないのがどうもなあ、、

ある達成というか、、

Charleyprojectに、Jackの情報が載っているのを見つけました。

で、情報としてリンクしてあるのはなかなかつながらないワシントン警察のサイトと、

私が作った1ページでした。

「忘れてほしくない」という基本姿勢のミーガンさんに見つけてもらったのは、

とてもありがたいことでした。私はずっと彼の存在を知ってほしかったので。(8月にその辺はかなり変わりましたが)

Jackのいとこさんもサーチして私のページを見つけたわけで、、今はご家族の手に返した(こっそり借りていたような気がしています)ような感じですが、

知ってほしいという思いのものにとっては、大きな一歩ではありました。

家族が「もう眠らせよう」と決めたことを考えるとどうしようとも思いますが、

この記事も4月に書かれていたもので、、(なぜ気がつかなかったのだろう)

間違いや暴走のないよう手直しを入れねばと思っています。

Charley Project,Roland Jack Spencer III